南三陸sun2有機ソーラー EkiSola 元年 Design On-demand デザイン太陽電池 有機太陽電池を世界に先駆け製品化 製品ライフサイクルすべてeco パッケージサービス

有機薄膜太陽電池

ナノテクノロジーでつくる、全く新しいオーガニック・ソーラーです。

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有機太陽電池

製品・サービス情報

南三陸の“感謝と願いのエネルギー”を世界中の人たちと分かち合いたい。その想いをカタチにしたのが南三陸sun2有機ソーラーです。

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パッケージサービス

社会ビジネス

当社が実践する社会ビジネスは、経済的な豊かさよりも「心の豊かさ」を大切にします。

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社会ビジネス

企業情報

ソーシャルキャピタルとは、信頼関係にもとづく社会的ネットワークです。

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企業情報

TOPICS 南三陸sun2有機ソーラー

2018年3月3日に南三陸さんさん商店街1周年を記念し、さんさん商店街と*有志企業等とのコラボにより、南三陸sun2有機ソーラーとカラー電子ペーパーが設置され、sun2エナジースポットが誕生しました。
なお、商店街を運営管理する南三陸まちづくり未来代表の三浦洋昭氏が、『南三陸sun2エナジースポットの誕生』をTEAM社会企業家に寄稿されていますのでご覧ください。

*有志企業等(順不同)
金沢大学理工研究域サステナブルエネルギー研究センター
 教授 高橋 光信
東京大学大学院工学系研究科(工学部)
  特任教授 松尾 豊
株式会社隈研吾建築都市設計事務所
株式会社MORESCO
株式会社イデアルスター
株式会社ソーシャルキャピタル

新着情報

2018.5.1
new ”エシカルIT企業”としてのAppleが、再生可能エネルギーで自社電力を100%調達。 詳しくはこちらから。
2018.3.4
2018年3月3日南三陸さんさん商店街が1周年を迎え、『南三陸sun2有機ソーラー』がさんさん商店街と*有志企業等とのコラボにより誕生しました。詳細は「TEAM社会企業家」に掲載された、株式会社南三陸まちづくり未来代表 三浦洋昭氏の記事をご覧ください。 タイトルは『南三陸sun2エナジースポットの誕生』。 “感謝と願いのエネルギー”をカタチにしたら、オーシャンブルーのエナジースポットが生まれました。 詳しくはこちらから。
*有志企業等
・大学:金沢大学理工研究域サステナブルエネルギー研究センター 教授 高橋 光信、東京大学大学院工学系研究科(工学部) 特任教授 松尾 豊
・企業:株式会社隈研吾建築都市設計事務所、株式会社MORESCO、株式会社イデアルスター、株式会社ソーシャルキャピタル
2018.1.3
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。
“心豊かな社会に”。今年も、当社は変わらぬ使命をもって取り組んでいきます。 そして2018年は、ソーシャルキャピタルにとって新たな創造の年になりそうです。
皆様のご健康をお祈り申し上げます。
2017.12.18
2017太陽光発電10大ニュース。詳しくはこちらから。
2017.12.15
1990年代に産廃の不法投棄で大きな社会問題になった香川県豊島(てしま)で今、太陽光発電所計画の反対運動が起きています。 産廃問題で苦い記憶をもつ住民の方々は、メガソーラー建設に伴う環境破壊を危惧されています。詳しくはこちらから。
2017.11.24
トヨタのMIRAIの広告看板が、光触媒で「空気をきれいにする看板」になりました。 看板自体が企業や商品のイメージ、コンセプトを反映させたものになっていることに先進性があるといえます。 デジタル広告看板と、シースルーの有機薄膜太陽電池による電源やデザイン性との組み合わせにより、先進性の高いエネルギー・環境商品のさらなるイメージアップを図ることができるのではないでしょうか。 詳しくはこちらから。
2017.10.25
大阪府立大学 大学院工学研究科 牧浦 理恵 准教授らは、水面での分子積み木細工で高精度なナノスケール細孔を有するナノシートの作製に成功しました。 ~分離膜や有機太陽電池向けの立体ナノ構造構築が常温常圧下で可能に~詳しくはこちらから。
2017.10.21
物質・材料研究機構(NIMS)は、早稲田大学、多摩美術大学と共同で、グラデーション変化する調光ガラスの開発に成功しました。詳しくはこちらから。
2017.8.23
当社は南三陸さんさん商店街等とのコラボにより、“オーシャンブルー”のオーガニック・デザインソーラーの社会実験を行っていく予定です。
さんさん商店街が仮設商店街だった2012年に、隣接するBRT志津川駅にて、JR東日本による有機薄膜太陽電池の実証試験が行われました。
その流れを汲み、オーガニック・デザインソーラーの可能性を高めていくことにより、当社は南三陸の産業復興に寄与していきたいと考えております。
2017.1.3
新年あけましておめでとうございます。
今年は『EkiSola事業』を新たな段階へ進めていきます。また並行して、社会ビジネス創出のためのコンサルティング&マネジメントサービスに力を注いでいく所存です。
“心豊かな社会に”。それが企業本来の使命であると、当社は考えています。
本年も、引き続きよろしくお願い申し上げます。
2016.9.8
東京大学などの研究グループは、透明かつ紫外線を防ぐ太陽電池を実現できる新材料の合成に成功したと発表しました。発電する「窓」の実現に向け、様々な取り組みがなされています。 記事はこちらから。
2016.9.2
太陽光パネルの国内業界が底なし不況の様相。業界団体が1日発表した2016年4~6月期の国内出荷量は前年同期と比べて26%減少。 記事はこちらから。
2016.8.1
JR東日本による「エコステ」のモデル事業が紹介されています。昨年3月に世界で初めて駅で導入された、福島駅エコステの有機薄膜太陽電池『EkiSola』も紹介されています。 詳しくはこちらから。
2016.7.21
米国でも、道路に太陽光発電設備を敷設する「太陽光発電道路」の実証試験が始まりました。 詳しくはこちらから。
2016.6.29
宮城県東松山市は、災害公営住宅と周辺の病院や公共施設に自営の配電線を敷設し、地域新電力事業者が太陽光発電電力を含めた電力を供給し始めました。 詳しくはこちらから。
2016.4.29
ハーバード大David Keith(デビッド・キース)教授は、「太陽光発電コスト(MW当り)は原子力発電、石炭火力を大幅に下回る」と予想。これまでの見解を根本的に覆す調査結果を公表しました。 詳しくはこちらから。
2016.4.28
当社の研究開発パートナーの株式会社イデアルスターと諏訪東京理科大学の渡辺准教授、長野県が「農業用ハウスで使用するフィルム型有機薄膜太陽電池の開発」について共同で記者発表しました。 詳しくはこちらから。
2016.4.19
太陽光発電協会が、「震災で破壊された太陽電池パネルの取り扱い上の注意」を掲載しました。 詳しくはこちらから。
2016.4.4
昨年10月スタートした“TEAM企業家”のリレーインタビューは、社会企業家から社会企業家へと次々にバトンが渡っています。社会や仕事のあり方、アート、経済、思想、平和など様々なことを、皆さん独自の視点や経験にもとづき語られています。詳しくはこちらから。
2016.3.14
「有機系太陽電池の高度利用に向けた評価・標準化ワークショップ」が開催されます。詳しくはこちらから。
2016.2.25
2016年度の固定価格買取制度の価格案は、太陽光発電の非住宅用が3円安い24円、住宅用は2円下がって31~33円になる見通しです。詳しくはこちらから。
2016.2.17
フランスが進める『太陽光発電道路』、5年間で1000kmを建設予定との記事が掲載されました。詳しくはこちらから。
2016.2.13
ヘリアテック社が、有機太陽電池においてセル効率13.2%の世界新記録を更新したとの記事が掲載されました。詳しくはこちらから。
2016.2.4
「米と太陽光発電の二毛作」の検証。1年目は収穫量に影響なく電力を供給しているようです。詳しくはこちらから。
2016.1.26
東京大学の松尾 豊 特任教授、長谷川 哲也 教授らの研究グループは、少量のニオブを混ぜた酸化チタン薄膜を用いて、レアメタルを含む酸化インジウムスズ電極を用いない有機薄膜太陽電池を開発しました。 これによってレアメタルの使用が抑えられるだけでなく、有機薄膜太陽電池の多層構造がより単純になり、有機薄膜太陽電池の作製の工程の簡略化などが期待されます。
今回見いだされた方法は、より高効率な有機薄膜太陽電池や有機無機ハイブリッド太陽電池など、他の有機系太陽電池にも適用できると考えられ、有機系太陽電池の実用化に向けた研究に貢献するものと考えられます。 詳細はこちらをご参照ください。
2016.1.23
中国電力は気候によって出力が変動する太陽光発電や風力発電の拡大に備えて、地域の需給バランスをコントロールする自動給電システムを刷新。再生可能エネルギーの発電量と需要の予測精度を向上させたほか、需給バランスの調整に必要な電力を事前に確保できる新機能も追加したようです。 詳しくはこちらから。
2016.1.20
IRENA(国際再生可能エネルギー機関)は、世界のエネルギー消費量に占める再生可能エネルギーの比率を2倍に拡大させるとGDPが0.6%上昇し、2030年には再生可能エネルギー分野の雇用者数が2000万人を突破するとの試算を公表しました。詳しくはこちらから。
2016.1.19
自治体が主導して再生可能エネルギーを増やしながら、同時に地域内で消費できる循環型のエネルギー供給システムを構築する動きが広がってきました。4月に始まる全面自由化に向けて、自治体が出資する小売電気事業者も続々と生まれつつあります。詳しくはこちらから。
2016.1.14
産業技術総合研究所は、福島再生可能エネルギー研究所「被災地企業のシーズ支援プログラム」の平成28年度公募を実施します。支援対象は、東日本大震災によって甚大な被害を受けた被災地(福島県、宮城県、岩手県の3県)に所在する企業が開発した再生可能エネルギーに関連した技術やノウハウです。詳しくはこちらから。
2016.1.7
水素をクリーンエネルギーとして利用するために、太陽光や風力発電で作った電力を使って水素を製造する試みも活発になってきました。2016年は再生可能エネルギーからCO2フリーの水素を作るプロジェクトが全国に広がっていくようです。詳しくはこちらから。
2016.1.1
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。本日、有機薄膜太陽電池の研究開発パートナー、株式会社イデアルスター(仙台市)の『貼る太陽電池』の記事が毎日新聞に掲載されました。「世界に誇れる日本のものづくりを宮城から」。産業復興に挑む強い意志を感じます。
2015.12.31
「ソーラーバブルがはじけ、メーカー各社はゼロエネルギーハウス分野等へ急速にシフトする」という内容の記事が掲載されています。これは従来型太陽電池の時代が終焉し、全く新しい太陽電池が待望されていることを意味しているといえるでしょう。いよいよ次世代太陽電池である有機太陽薄膜電池時代の幕開けといえます。記事はこちらから。
2015.12.19
経済産業省は、エネルギー基本計画に明記されたZEBの政策目標達成のためにZEBロードマップ検討委員会を開催し、検討結果について発表しました。詳しくはこちらから。
2015.12.15
独Merckと独BELECTRIC OPVが、灰色・半透明の有機薄膜太陽電池を共同開発したと発表しました。詳しくはこちらから。
2015.12.12
京都大学は、独自に設計した座布団型構造をもつ有機半導体材料を開発し、これをp型バッファ層に用いることで
ペロブスカイト太陽電池の光電変換効率を向上させることに成功したと発表しました。詳しくはこちらから。
2015.12.7
科学技術振興機構(JST)は、有機薄膜太陽電池(OPV:Organic Photovoltaics)のエネルギー変換効率向上に寄与する新素材を開発し、
光エネルギー損失の低減に成功したと発表しました。詳しくはこちらから。
2015.9.30
「なぜ今、社会企業家なのか?」。関心のある方はこちらから。
2015.9.16
本日「社会ビジネス」のページを追加しました。
企業による社会ビジネス創出のための土壌づくりから、企業本来の社会的使命に則した事業化をサポートしていきます。
2015.9.1
当社はEkiSola事業の推進とともに、新たな社会ビジネスの創出と事業化を推進しています。
この度、これまでとは全く異なる「ひと」を機軸とした社会ビジネスの創出を、当社独自のプログラムをもって進めていくことにしました。
「TEAM社会企業家」。本日ウェブサイトを公開しました。
関心のある方はこちらから。
2015.6.22
東京大学大学院理学系研究科の松尾豊特任教授、工学系研究科の丸山茂夫教授らの研究グループは、カーボンナノチューブを用いて
レアメタルであるインジウムを含まないフレキシブルな有機薄膜太陽電池を開発しました。
カーボン材料を主体とする新たな有機系太陽電池の開発につながり、将来的に太陽電池の低コスト化や太陽エネルギーのさらなる
利用に役立つことが期待されます。すでに複数のメディアで紹介されています。
詳細はこちらをご参照ください。
2015.6.18
JR福島駅・エコステに設置されたEkiSolaの写真を、本トップページのスライドに掲載しました。
ブルーグリーンのEkiSolaが、柔らかい色合いとともに全体的によく調和している様子が印象的です。
2015.4.21
本日の日本経済新聞朝刊のScience & Tech フラッシュに、福島エコステの有機薄膜太陽電池の記事が掲載されました。
タイトルは「薄く軽い太陽電池 福島駅で発電開始」。
2015.4.10
お問い合わせ多数につき、電話でのお問い合わせには対応しかねますので予めご了承ください。
お問い合わせの際は、こちらからお進みください。
2015.4.6
昨日5日、福島エコステのオープニングセレモニーが開催され大盛況でした。
「EkiSola(エキソラ)」の前では、複数のテレビ局が取材をしていました。すでにエコステの見学申し込みが多数あり、
ツアー等も企画されているようです。
「EkiSola(エキソラ)」が、福島の復興の一助になれればとても嬉しいことです。
2015.4.2
お問い合わせフォームを作成しました。お問い合わせの際は、こちらからお進みください。
2015.4.1
多数のお問合せをいただき、ありがとうございます。
お問合せ対応を充実させていただくため、現在お問い合わせフォームを作成中です。
今しばらくお待ちください。
なお当面の販売につきましては、鉄道関連を中心とした企業向けに行う予定です。
今後とも一層のご愛顧を賜りますよう、よろしくお願いいたします。
2015.3.23
今月9日に独メルケル首相が日本科学未来館を訪問した際に、「日本の最先端科学技術である次世代の太陽電池」として、
東京大学大学院 松尾 豊特任教授によりご紹介された有機薄膜太陽電池が、今月29日JR福島駅に設置されます。
当日、JR福島駅ではオープニングセレモニーが開催される予定です。
2015.1.15
ウェブサイトを公開しました。